医療関係の仕事についている人に質問なのですが、私の知人が「点滴なんて、ただのブドウ糖だよ」といきまいて話すのです。ですが、私にはさすがにそれ以外の種類の点滴もあるだろうと思うのです。本当はどうですか?
点滴には色々な種類があります。
もちろんブドウ糖が入っているものもあります。
入っていないものもあります。わかりやすい所で行けば
「生理食塩水」でしょうか。塩です。
それ以外もありますが、基本的には点滴は水分を補うのがメインです。
もちろん、色々な電解質が入っていたり、ビタミンやアミノ酸が
入っていたりしますが、「薬」ではないです。
友人のお言葉はそれほど間違っていないと思われます。
そうですね。
点滴には色々な種類があります。
友人が言っているのがどういう場合のことなのかわかりませんが、
点滴の基本はブドウ糖が基礎?のものだったり、生理食塩水が基礎?のものだったり。。。
その中に抗生物質を入れて使ったりしますね。
初めからそういう基礎のものではない点滴だってあります。
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