私の母はすい臓がん発見,余命3か月宣告以来,NK細胞療法,超高濃度ビタミンC点滴療法、樹状細胞療法,活性リンパ球療法,重粒子線治療,温熱療法をしました。他にこれぞというものがあれば教えてください。
なお、黄疸については、只今手術中です。終了したのちは、血管内治療を行う予定ですが、さまざまな癌治療において、決定的なものを探しています。尚、今は腹水においては、漢方と里芋パスター、食事には、梅の仁をとり、アミグダリン摂取をしておりますが、腹水は、里芋パスターでとれることは確認しました。恐るべき力ですね。そのほかに、フコイダンや、アガリクスとかいったものも、飲んでおりますが、まだまだいろんな情報が欲しいです。わかったことは、免疫細胞療法は、やはりガンのほうが上手ということ、ビタミンCも誇大広告、重粒子線も、結局は癌の復活を許すということです。ガンは一大金儲けの事業だということがわかりました。まだまだ世の中にはガンについての本質があるかもしれない。それを皆様に教えて頂きたいです。
まず私が知っているもので強力なものは、
1遺伝子組み換えしたヘルペスウイルスを用いた療法
2ペプチドワクチン療法
3メシマコブ
ですが、毎日ニンジン2本のリンゴ半分をジューサーにかけて作ったニンジンジュースをできるだけ飲み、水道水ではなくミネラルウォーター(軟水)を料理などに用いるのが一番いいと 医者いらずニンジンジュース健康法 という本には書いてありました。また、がん細胞は35度で最も繁殖しやすく、39度ではほとんど死滅するそうです。これは、世界的に認められています。
また、最新の研究では薬剤だけで、がん細胞を通常細胞やiPS細胞にできるそうです。
最後に具体的な薬剤の名前はあげませんが、PSkやウベニスクといった薬は、高いだけでまったく効果がないので、やめましょう。
マルチ商法でフコイダンとかを売り付けられない様に気をつけて下さい。
私は人間ドックの検診センターとガンの免疫研究所に従事しているものです。
まず「結局は癌の復活を許すということです」という事が重要だと思います。
ガンが再発や転移するのも、そもそもガン細胞は全員の体の中にいるのに発症する人としない人の差は・・
特殊なものを除いては免疫力とガン細胞の力関係が崩れているからです。
現在アガリクスや漢方をご使用との事ですが良いと思います。
個人的にお勧めするのは食品では「胚芽米」です。
近年技術進歩によって非常に優れたお米が出来ております。
また治療法ではNK細胞治療をやられたとの事ですが、うちの免疫研究所ではNKT細胞を使った免疫治療をやっております。
現在はある国立大学とうちの施設でしか培養が出来ず、まだまだ臨床件数が少ないのがネックではありますが・・・
奏効率は55%ほどです、ご参考にしてください。
最後に
本質という意味では「病は気から」だと思います。
うちのドクター自身が死にかけたり、多くの患者様を間近で見て話を聞くとそう思います。
自分が病を患った時に一番声をかけて欲しいのは「大丈夫」という言葉だと聴きます。
あくまで個人的主観でありますが・・・・
お母様が回復される事を心より願います。
念のため、以下ご案内いたしますね。万が一お役にたてれば幸いです。
手術や抗がん剤以外のがん治療法として、以下のようなものもあります。
副作用が比較的少ないといわれるがんの最先端治療です;
・HITV(human initiated therapeutic vaccine)療法
・免疫放射線療法(ピンポイント放射線療法(IMRT)+がん標的免疫療法)
※通常の放射線療法とは異なります。
・がん標的免疫療法(がん樹状細胞療法)
もしご興味がおありであれば、インターネットで検索して実施先の医療機関に、
費用の面も含めて、一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。
お母様のご回復をこころよりお祈り申し上げます。
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