先日、入院したのですが、私的には凄く不自然なことがありました。
点滴についてです。
先日、入院しまして点滴したのですが、入院4日目日にありえないくらいの早さで点滴が落ちてきて
気分が悪くなりました。そこで、ナースコールで「点滴が異常な早さで落ちて気分が悪くなってきました」と私が言いました。
看護師「すぐ行きますね」待てども来ない・・・。またナースコールを「我慢できないくらい落ちてきて凄く気分が悪い・・・早く来て」
といいました。看護師「解りました」。まだ来ない・・・こんなやりとりを5回繰り返したあと位に、頭、腕、胴体、足、・・・あらゆる箇所が、痺れてきまして手の平を上にしてたところ、そこに水溜りのような汗が溜まる。苦しい。6回目「まだ、来ないのか!」と怒鳴って看護師「忙しいから、2人しか今いないからいけないのちょっと待って」とか言う始末。そこで、どうしようもないくらい全身が痺れてきて、動けなくなって意識朦朧としてきたときに、看護師来る・・・。看護師「どうされました?」私「点滴、なんとかしてくれっ!!」
それから、10分後に医者が来て、「ああ~点滴が早く落ちた?大丈夫?それ、ビタミン剤だから死なないよ?」とか、笑顔で言う始末。私「全身が痺れて動けないんですが」医者「ああ~30分もしたら治るから~」とか、、、結局、看護師も医者も謝る気はなし。。。
そこでみなさんに質問なのですが、点滴って何秒で1滴とか落とすと決まってると思うのですが、この病院のしてる「点滴」は、
普通のことなのでしょうか?
結論から言うと、普通ではありません。点滴を1日に何本されたのか分かりませんが、
500mlの点滴を1本するのであれば、約2時間ほどで終了させます。
もちろん、様々な体調の変化が予想されるので、点滴をした看護師は、途中経過を
観察しなければなりません。必ずしも、2時間ではなく、点滴の速度は早過ぎないか、遅すぎないか、
点滴の長い管がどこかで、折れ曲がっていないか、点滴がもれていないか、患者さんに
直接気分不良の有無を確認する義務があります。
よほど忙しく、対応に困難を感じたのなら、応援を頼むなり、それが出来ないのなら
症状を観察し、患者さんの訴えを聞き、いったん、点滴を抜いてドクターに報告し、
指示を求め対処するべきです。私なら、そうします。
過換気だよ、それは。めんどくせえ患者だな。
ひょっとして、点滴の滴下に合わせて呼吸をしてませんでしたか?
それとも、不安になって息づかいが荒くなってしまったのでは?
しびれと汗…そして動けず意識もうろう…たぶん「過呼吸」だとおもいます。
でも、大丈夫な点滴であったとしても、一言くらい「ごめんね〜」くらいでも言って欲しいですよね…
どんな病気で入院されたのかわかりませんが~
看護師が二人しか居ないところが・・・
誤るとかは絶対ないですよ
お医者さんがビタミン剤だから死なないよ?なんて笑顔で言うんでしょ~~
看護師さんは、次の患者さんにも同じスピードで点滴しますよ~~
私なら気分が悪くなった時点で針抜くかも~~
早く終わらしたかったのでしょう。うちのじいさんは入院していた時、早く終わりたいから自分で点滴のコックを開いて、よく看護婦に怒られていました。
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