がん治療として 超高濃度ビタミンC点滴療法
を行っている方、知り合いが行っていらっしゃる方はいらっしゃいますか。
効果はどうでしょうか。
家族ががんを患っています。
外科的手術を受けるのですが、
有効だというのなら、大きな病院でどうして勧めないのだろうかと思い質問させていただきました。
よろしくお願いします。
患者さんが同じような治療してましたが、医師曰く効果は全くないとのことです。
http://www.gankeijiban.com/bbs/minkan/log/1174046788.html
・・・・・↑この癌治療掲示板にかいてありますよ。
話は変わりますが読んでみて下さい・・・・↓
飯山一郎ブログより・・・・
『癌は人生を豊かにする病気』
清水さん
世の中のお医者さんに嫌われるのを覚悟で懸命に書きます。
先ず…、
癌は、昔と違って、今は「死に至る病」ではないということ。
私の親友のヤン教授のように、乳酸菌と春ウコンと散歩と入浴。これだけ
で癌が完治しました。このような完治例は少なくありません。
次に…、
最大の問題は、日本の医療システムにあります。
最初は検診の結果、厳(おごそ)かに告知されます。
そして、告知する医師は必ず言います。
「まだ初期段階ですから心配要りません! ただし、早期発見、早期治療の
原則どおりに早めに治療を受けて下さい!」
こうして患者は、「早期治療」を受けることになります。どんな治療なのか?
1.患部の切除 2.抗癌剤の投与 3.放射線の照射
上の3つの「治療法」しか、日本の医療システムはもっていません。
どれも、大変な荒療治です。荒療治すぎて、身体は免疫力が落ちてしまい
自然治癒力もなくなります。
ですから、私でしたら、上の3つの荒療治は、頑として拒否! します。
さて…、
清水さんの奥さんの乳がんは、初期段階ですから、乳房に癌が形成され
はじめたのは、5~10年前のことです。
つまり、清水さんの奥さんの乳癌は、5年~10年かかって、やっと検診に
引っかかるだけの大きさになったのです。…これはどうしてなのか?
癌細胞は、活性酸素や放射線によって正常細胞が癌化したものです。
この癌化する細胞は、正常な人間でも、一日に5~7千個できます。
それで、この癌細胞は、マクロファージやNK細胞という白血球やリンパ球
が、どんどん呑食していきます。
清水さんの奥さんの場合、マクロファージやNK細胞の数が少なかったか?
癌細胞の生成数が多かったか? …で、乳部において癌が育ってしまった、
ということです。
では、今後どうしたらいいか?
1.先ず、上に書いた3つの荒療治は、絶対に受けてはいけません。
2.次に、免疫力(=血中のマクロファージやNK細胞の数)を上げるために
腸内の乳酸菌の密度を濃くすること。
そのためには、乳酸菌の密度が濃い豆乳ヨーグルトが最適。
普通、米とぎ汁乳酸菌の乳酸菌密度は、1cc当たり、数百万個。
ところが、良く発酵して酸っぱい豆乳ヨーグルトは、1cc中数億個!
この濃密な乳酸菌が腸内に入ると、血中マクロファージが激増する!
3.あとは、激増した血中マクロファージが癌細胞を呑食します。
これを自然治癒力と言います。癌が自然に治る力です。
この自然治癒力は、癌が消失するまで続きます!
4.そのほかに、気をつけることは…、
A.少食。食べ過ぎると癌細胞が喜んで増える。
B.温暖。身体が冷えると免疫力が落ちる。
身体が温まると癌細胞は増えない。
C.散歩。速足・大股で汗が出るまで歩くと新陳代謝が亢進し、身体が
温まり、免疫力があがり、癌細胞が減ってゆく。
D.色素。春ウコンなど、色素、ミネラル、ポリフェノールの多い食材は
血中のマクロファージやNK細胞の数を増大させる。
E.感性。そうなんだ!貴男が飯山さんに聞いた方法でEんだ!という
自信と確信をもって二人して生き抜いていく仕合せ…。
清水さん、以上の文章を何度も読んで、自信と確信をもって、奥様と二人、
力をあわせ、心をあわせながら実行して下さい。必ず!長生きします。
飯山一郎 拝む
上の文章をココに載せた理由は、もう一つある。
今後7~8年後から、日本における癌の発症率は激増する。
その時、私たちは、どう対処したらいいのか?
上の文章は、その時の一つのシナリオとしても活用できる。
わずか1時間弱で一気に書き上げたが、日頃から自分のこととして考えていた
ことなので、文章は悪文だが、内容というか、闘病哲学的には自信がある。
上の文章は、清水さんのほか、最愛の家族と、年老いた親友たちに捧げたい。
効果はありません。
癌という病気の原理から考えて効果がないといえます。
癌のメカニズムを良く考えて、確実に完治する治療方法を選択しましょう。
大きな病院が勧めないのは、効果が無いからです。
がんに効くといわれているもので本当に効果があるものでしたら保険認可され、全国で当たり前の治療になっていますよ。
どんな薬でも効くと思って使用すると一定の効果は出ます。
プラセボ効果というものです。
民間療法といわれるこの手の情報には科学的な根拠はありません。
ビタミンCは水溶性ビタミンであり、大量に摂取しても一日の必要量を超えるとすべて尿として排出されてしまいます。
ご家族のことを思われていいといわれるものは試してみたいと思われるお気持ちはお察ししますが、安価なものでなければ私はお勧めしません。
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