高熱で病院に運ばれた時に打たれる点滴の内容について。
以前、扁桃腺がはれ上がり、40度以上の熱と脱水症状で病院へ運ばれ、点滴を何種類か打たれました。
それ以前に私には両手とまぶたに湿疹が出来ていて、どんな薬を塗っても治らなかったのですが、点滴を打たれ熱下がったところ、それまで湿疹が全てきれいに治ったのです。
そこで医療(特に内科・耳鼻咽喉科)に携わられていらっしゃる方の中で、40度以上の発熱と脱水症状に打つ注射と点滴の種類(中身の成分)を出来れば詳しく教えて頂きたいのですが・・・。
高熱と脱水症状の為、うろ覚えなのですが、何か筋肉注射2本とビタミン(”A”なのか”B”なのか”C”なのかは忘れました)剤が入った点滴ともう一本別の点滴を打たれた事は覚えています。
本当は運ばれた病院に問い合わせれば済む事なのですが、あいにく、その時に立ち会ってくださった先生が御高齢で倒れられて、病院自体、休診の日々が続いているもので。
宜しくお願い致します。
扁桃腺が腫れたのなら何らかの抗生剤をうっていると思います。しかし、これは色んな種類があるため、その先生に聞かないと確実にはわかりません。
それとビタミン剤についてはビタミンB6、12、ビタミンCって感じでしょうかね。
発疹が改善した理由として抗生剤で菌を叩いたのと、ビタミン剤による栄養素の追加の2点が考えられます。
ビタミン剤は美肌に良いと保険診療外で実施されてますよ。
病院によりますが、脱水の場合、点滴は生理食塩水、電解質成分などが基本で、その中にビタミン剤、利尿剤などを含めて症状にあわせて各種の注射薬が混注されます。
筋肉注射は抗生物質かもしれませんが、こればかりは担当医師でないと分かりません。
湿疹は発病前から出ていたのですね。
原因が分かりませんし、それが注射のために治まったかどうかはここでは良く分かりませんが、何らかの関係はあったかも、、、という程度です。
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